お抱えうさぎ


お抱え〇〇の本来の意味は…
『人を雇って専属にしておくこと。また、その雇われた人。』ですが…

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お抱えうさぎ

我が家では、小脇に抱えたうさぎのことを言います。

この様に、片手で…
ここで一つ注意事項です。

決して真似をしないでください。うさぎを抱っこするときは、必ず両手で、片手は必ずお尻を支えてください。

我が家でもこの抱き方をできるのは、とふぃだけです。
もともとかまってちゃんの彼は、どんな抱き方でも大人しくしています。
いつ暴れ出すかは分からないので、注意はしていますがね。

小脇にえて

小脇にとふぃを抱え、空いた手でう〇こを持ち…(笑)
どこで悪戯してるんだか、いつもこんな感じで捕獲されるとふぃです。

これがたるちやふーだと、足をバタつかせて大変危険です。なので、しっかりお尻の下に手を入れ抱っこをします。
とふぃは、なんだかな~。「うらめしや~」のお手手で運ばれて行く…( ̄▽ ̄;)

気に入らないと噛み付くことがありますが、中では一番扱いやすいです。
ホント、バウバウしなきゃ初心者に持って来いのうさぎなのにねぇ。
バウバウ攻撃からの噛み付きは、自己防衛本能に優れているということなんだと思います。

片耳掲げて降参!

夏場は良く見られる片耳上げ。
熱を放出するために、片耳を良く上げています。
しかし今日の片耳上げは…

白旗を掲げて降参ではなく、片耳を掲げて降参するとふぃ。(嘘です。)
うさぎの肩や腕に負担がかかるので、長い時間は“お抱え”はしません。
特にとふぃは重いですからね。直ぐに下ろしました。
降参のサインで片耳も上がったことだしね。(だから、それは噓だって!)